オンリーの次の日から慌てて獄誕SS書きました!
無料配布の話が、変化球だったので、
ブログにのせる話は、ストレートなのにしよう、と思ったのですが、
ストレートのつもりがいつのまにかねじれまくってました。
ストレートは…難しいですよね。
そんなわけでツナ受けオンリーお疲れ様でした!
お話してくれた友達、手に取ってくれた方、ありがとうございました。
私自身は特にトラブルもなく、まったりしたオンリーでした。
オフは落としてしまったけど、無料配布だけど、ちゃんとした本が出せて嬉しかった。


以下ちょっとくだくだ。
今回参加してみて、思ったことは、私にはオフは厳しいかなあということ。
弱音になってしまうけれど、オフで参加するってのは大変ですね…。
今現在、私自身自分の文章を自信をもってお届けできない状態で、それに値段をつけるのはどうなのかなっていう…。
前に親しくしてた方が、自分の絵に自信がなくて落ち込んでいるときに
(いやでもお世辞でなくめちゃくちゃ絵がうまい方だったんです。絵柄的に本職のアニメーターさんでも通りそうな)
「私は半年間サイトやってたけど拍手とかコメントをもらったことがなかった」
というのを引き合いに出してたんだけど。
正直それを聞いたときは「いや、意外とみんなそんなもんだよ」と思ったんですが。
当たり前だと思ってたそれがこたえるときがあるというか…。
へこんだ、とはちょっと違うのかもだけど
例えるなら「オレ将来マンガ家になって第二のドラゴンボールを作るぜ!」っていってたクラスメイトが大人になって会社員になって「最近の若いやつは地に足がついてねー」って言ってるのを聞いたときみたいな…
あーっていう気持ちで今その方の言葉を思い出したりしました。
自分の本に値段がつけられるのはちゃんと読んでもらえるものがかけるようになってからでも…とか。
そんなわけで、サークル活動は控えようかなあとも思ったんですが…。
でも、無料配布本、意外に持っていってくださる方が多かったので
(私はスキなサークルさんでも無料配布だけもらう勇気がないチキンです)
無料配布サークルとしていきるのも手かな。と思ったり。
サークル活動に対する熱意がしぼみつつあるけど、サイト(ブログだけど)つくったりサークル活動したり、折角始められたのにやめちゃうも少し寂しい。